医院紹介

 | ご挨拶 | 院長略歴 | 所属学会・認定医など |

ご挨拶

麻酔科医師としての7年間の経験と眼科での14年の病院勤務で得た多数の臨床経験を基礎に、全身の一器官としての眼の病気に対処することを心がけています。
また、長年勤務した甲南病院は、創設者の平尾八三郎氏が保険診療のなかった時代に“真に病者のための病院であること”を設立理念として設立された病院ですが、当院でも同じ理念にならい、開業医として真に患者さんの立場に立った医療機関であることをモットーにして日常診療に当たっています。
ただ、設備の点ですべての疾患には対処できかねますので、できる範囲の診断治療を行い、当院で対応できかねる場合には、患者さんと相談のうえ信頼できる病院に紹介させていただいています。

院長 曽谷治之

ページTOPへ

院長略歴

1980年 岩手医科大学医学部卒業後、岩手医科大学麻酔学教室、岩手県立中央病院麻酔科にて麻酔科医として勤務。
1987年 眼科に転向し、兵庫医科大学眼科学教室を経て、(財)甲南病院眼科(神戸市東灘区)で勤務。
2001年9月より曽谷眼科に勤務後、2003年4月より管理者交代で院長となり現在に至る。

所属学会・認定医など

■日本眼科学会認定眼科専門医
■麻酔標榜医
■抗加齢医学会専門医